、床や壁面にざっとかけるようにしましょう。これでカビが好む高温の状態を避けることができます。その後かわいたタオルやゴムスクイジーなどで床の水気を取りましょう。余裕があれば、タイルの目や壁の端などを古いハブラシで磨いておいてください。この部分にはカビが栄養分とする石鹸カスや皮脂がたまりやすいので、特にカビ汚れがつきやすい